花粉まみれになった蜂さんをみると

これが明日も明後日も明明後日もずっと続いてほしいと思う。
100年後も1000年後も。

でも、もしかしたら、私たちが生きている内に、
「AIbee🐝」みたいなのが世界中を飛び回って
「これで蜂がいなくなっても我々人類の食糧は確保されます」的な発言をする企業が現れて、どんな農薬にも殺られない
「AIbee」が身近になる時代も来るのだろう。

そんな時、
そんな時、思い出すのはきっと、
「AIbee」なんて無くていいから
普通の蜂が普通に生活出来てたあの頃に戻りたいなぁ。

かもしれない。

いずれにせよ、私は
蜂さんと仲良くしていきたい。
ただそれだけ。

そして、我ながら、
AI+bee=Albee(アルビー)
って響きええなぁとおもう(笑)

Calbeeみたいで。