食いしんぼこそダイエットに成功するべき
“食いしんぼ”のためのダイエット術 無料メール講座

 

このメール講座の目指すところは、
ダイエットの悩みからの解放です。

登録はこちらから↓↓
https://39auto.biz/mana-diet/registp.php?pid=3 
(無料で受講できます。講座受講生の方には私のダイエットコーチング
を特別価格にて受けられる特典もつきます、詳細は文末へ)
 
 
なぜこの講座を開講したのか
その理由についてこれから述べてゆきます。
 

ダイエットの悩みというのは
次のようなものをさします。
 

・何年経っても理想の体型になれない
・リバウンドを繰り返す(長く続かない)

 

初めまして、この講座を開講した
 
無農薬野菜まなべ農園の真鍋和孝と申します。
 
私は、高校2年生の頃、ダイエットに興味を
持ち始めました。
 
それから10年の月日が経ち、氣付いたことは、
 
ダイエット業界が欺瞞で満ち溢れている
 
という事実です。
 
とはいえ、私自身も過去そうでしたし、
そのような業界に属しておりまして、
 
読者モデルオーディションを受け
グランプリを獲得したこともあります。
 
それはもしかすると、私が
 
一番欺瞞で満ち溢れていたから
 
かもしれません。

つまり、嘘で塗り固められているので
 
そういった方々の情報を鵜呑みにしていては、
 
一生、ダイエットで悩み続けるという
 
スパイラルに苦しんでいたということです。
 
かくいう、
 
私も10年かけてやっと
 
悩みから解放されました。
 
でも、初めから、この原則(ダイエットの悩み解放原則)

を知っていれば 10年も悩む必要はなかったのに。
 
と感じました。
 
メール講座の受講生には、この歳月を繰り返して欲しくない為、
 
私が10年間で本当の本当に為になった

美味しい部分だけをつまみ食いする
 
ダイエット講座となります。
 
理想の体型になりたくてなれない
リバウンドに苦しんでいる
 
そんな方のために、ダイエット成功の

基礎の基礎をお伝えするのがこのメール講座です。
 
 
ダイエット業界で基礎というと
 
・何を食べればいいか?
・どういった運動をすればいいか?
 
ということばかりがいわれます。
 
一見、基礎っぽく聞こえますが、

それは、応用編です。
 
基礎が整っていないのに、
応用を実践する姿勢というのは、
 

アスファルトの上で作物を栽培するようなもの
 

です。
 
このメール講座では本当の基礎
 
というのをお教えします。
 
私も本当の基礎を疎かにしていたが故、
 
長らく苦しんでいたのです。
 

 

・過食症
・拒食
・長く続かない
・誘惑が多い
・ストレスによる人間関係の悪化
・高額な健康食品を買うことによるお金の問題
・楽しい食事ができない
・リバウンドにより前よりも太る
….etc

 
これらは全て、
 
基礎を疎かにしていたが故、
発生していたということです。
 
土台をしっかり築くことで
全て悩みが消えました。
 
豊かな土壌にタネを蒔けば
それだけで野菜は伸び伸びと育ちます。
 

 
私がこの講座で言いたいのは、
 

まなべまなべ

アスファルトの上にタネを
蒔いていませんか?


 
ということです。
 
ダイエットに悩める人の多くは、アスファルトの上にタネを
蒔いているが故、先にあげた問題が発生しています。 
ですから、

ダイエットの悩みからの解放というのは、

豊かな土壌にタネを蒔きなおす
 
ことです。
 
根本的なところを理解していないのに、
 
・何を食べればいいか?
・どういった運動をすればいいか?
 
と考えるのは、
 
アスファルトの上で育ってしまった
作物に人口肥料を多量に施し、
なんとか、生きている作物に対して、
 
どうにかしてもっと元氣になる肥料はないのか?
 

と考えるようなものです。
 
なんとか生きている作物に対して元氣になる
肥料はありません。
 
元氣になったように見せかける肥料や薬があるだけです。
 
悩みを抱えている多くの人は、
 
次から次へと生み出される
新たなダイエット方法を見つけてきては、
 
「これだ!これこそは!私にとっての
 最高のツールになる!」
 
と思って新たな方法を試したりします。
時間とお金をかけて。
 
一時的には、
「あ、なんか良いかも!」
と思うのですが、 
 
しばらくたつと、

 
・過食症
・拒食
・長く続かない
・誘惑が多い
・ストレスによる人間関係の悪化
・高額な健康食品を買うことによるお金の問題
・楽しい食事ができない
・リバウンドにより前よりも太る
….etc

 
のような悩みが再燃してきます。
 
そしてまた、
 
もっと値段が高いものを、もっと高価なものを
試せばきっと良いはずだ!
 
と思って、また新たな方法を探して
実践します。
 
一時的には、
「あ、なんか良いかも!」
と思うのですが、 
 
しばらくたつと、
 
・過食症
・拒食
・長く続かない
・誘惑が多い
・ストレスによる人間関係の悪化
・高額な健康食品を買うことによるお金の問題
・ジムに通い続けることの負担
・楽しい食事ができない
・リバウンドにより前よりも太る
….etc
 
のような悩みが再燃してきます。
 
このような状態は
 
【伝家の宝刀探し】と呼ばれます。
 
どこかに、隠されてある
 
伝家の宝刀さえ手に入れれば
 
ダイエットの悩みは解放される!
 
と勘違いしているのです。

でもそれは、先ほどから申し上げています通り

幻想に過ぎません。
 
なぜなら、

もともとアスファルトの上で
育ってしまっている作物
伝家の宝刀を手に入れたとしても、

もともと元氣がないのですから
その武器を使いこなせる
はずがないのです。
 
伝家の宝刀は、使う人が使って初めて真価を
発揮します。
 
繰り返しになりますが、
 
なんとか生きている作物に対して元氣になる
肥料はありません。
 
元氣になったように見せかける
肥料や薬があるだけです。
 
 

では、なぜこういうことが日常茶飯事に
繰り返されているのか

 
というのは、結局、

ダイエット業界自体が
アスファルトの上で成り立っているから
 
です。
 
側から見れば、立派な建造物に見えます。
けれど人工肥料は垂れ流し、
その周りで生活している人は憂きめにあっています。
 
 
伝家の宝刀探しというのは
業界としてはダイエット難民を生産し
お金を生み出すことには成功しました。
 
けれども、肝心の
 

 
は、痩せていないし、いつまででも悩んでいます
 
これは不健全だと私は思うのです。
 

 
しかし、基礎の基礎が書かれている本や
 
基礎の基礎を教えている人は圧倒的に少ないです。
 
 
本当なら、ダイエットに取り組む人に対し
 
あなたが今どの場所で花を咲かせようと
しているのか
 
知らせてあげるのが教える人の役目です。
 
アスファルトの上で花を咲かせようと
しているのなら、豊かな土壌への道を
示すのが筋です。
 
しかし、教える方もまた、

自分さえ、アスファルトの上でいることに
氣が付いていないが故、
豊かな土壌への道を見失っているのです。

 
はい、これは私の過去です。
 
そして、教えるのは、

 
・何を食べればいいか?
・どういった運動をすればいいか?

 
です。これらを疎かにしていいというわけではなく、
 
この真価が発揮できるのは
 
豊かな土壌にタネを蒔いている
 
というのが前提となります。
  

ですから、この講座では
 
豊かな土壌にタネを蒔く
ことの重要性について徹底的に
講義します。
 
そこにタネを蒔くことができて、
 
・何を食べればいいか?
・どういった運動をすればいいか?
 
の話になるのです。
 

豊かな土壌にタネを蒔くことを

無視した結果、
 
見た目が全て」のダイエッターがあり触れました。
 
筋肉さえあればいい、

どんなことをしても、

カラダさえ綺麗に写っていればいい。

そのようなカラダは「前近代的」なダイエット方法で

生み出されたものです。
 
前近代的とは、

先ほどから申し上げている通り、
 
伝家の宝刀を振りかざしている状態です。
 
なんでもいいから
 
とりあえず、イケイケガンガンでダイエットに取り組み、
痩せる、筋肉をつける、美ボディになる

ことを指します。
 
より重いダンベルを持てるようになったり、

肥大化を促進するため、プロテインを多用したり、

筋肉映えをよくするために、日焼けサロンに通ったり、
 
食べたくないまずいダイエット食を食べたり、
 
やる必要もないカロリーコントロールをしたり、

 
その挙句、拒食症、過食い陥ったり….

 

つまりは、
 
「筋肉は増強させるもの」 「多い方がいい」
「大きい方がいい」「くびれはある方がいい」
「美ボディの方がいい」

という価値観が善とされ、

それに向かってダイエットに励む方もいるわけです。

 
 
しかし、そのような前近代的な価値観の元で
 
ダイエットをし続けていくことは、

自分の肉体ももちろん、

社会にとっても負荷をかけ続けることになりかねません
 

いわば、

自分へのダメージがそのまま地球環境へのダメージへと

繋がり、

ダイエットをした成果が、

有益どころか損害をもたらす恐れがあります。


 
 

現代農業と前近代的ダイエットの弊害

これは、農業が歩んできた歴史にも似ています。
 
20世紀初頭、化学窒素肥料が開発されました。
 
それと同時に、

病害虫を防ぐ、農薬、殺虫剤も次から次へと開発されていきました。
 
その結果、

人類は、これまでにないたくさんの食糧を手にすることが

できたわけです。
 
1970年アメリカの農学者ノーマン・ボーローグ博士が

ノーベル平和賞を受賞しました。

高い収量がある小麦の品種開発に関わったという功績を称えられ、
 
人類の飢餓を救うのに貢献したということです。
 
このように、

作物の品種改良、それと同時に

・肥料・農薬・農業機械

の発展は、間違いなく、

私たち人類を飢餓の恐れから救ってくれています。

実際のところ、

世界人口の世界人口の約半分は
窒素化学肥料で生産された食料で支えられています

(*西尾道徳の環境保全型農業レポートより*)
 
しかし、その一方で、

多量の肥料の使用が環境を汚染したことも事実です。
 
作物に吸収されず、地球へと垂れ流しにされた

肥料分は、地球に多大な負荷をかけてきました。

 
これは、先にあげた「前近代的な筋トレ方法

と似ていませんか?
 

・たくさんのプロテインを飲む
 まずいダイエット食を蝕む

=たくさんの肥料を施す
 
 
・次から次へと重いものを持ち上げる、
 より引き締まったくびれを求める
 
=高い収量、生産性をあげる
 
 
・人体への負荷増(余計なことをするストレス、
消化器官への負担増、承認欲求の暴走、摂食障害、
美味しいものが食べられない、など)

=地球環境の汚染
 
  
つまり、

肉体美が何たるかを考えずに、
肉体美を追い求めることは、

自分自身のカラダへ無理を強いている

人工的に作られた肉体

であるということです。
 
これが、アスファルトの上で
 
咲きたくもない花を咲かせようとする状態です。
 
もちろん、
 
そのような肉体が好きな人はいいのです。
 
これまでもこれからも

多様な価値観を認め合う世界が素晴らしいことだと

思っています。
 

有機的な肉体、これからのダイエットについて

 
とはいえ、ダイエット業界においては、
 
どのようにつくられた肉体なのかは

さほど重要視されていません
 

農作物との大きな違いはここにあります。
 
どのように生産されたかという

栽培方法を重視して野菜を買う消費者は

増えている一方で、
 

肉体に関しては、

どのように育てられた美ボディなのか

については全くと言っていいほど、

関心が向けられていません。
 
 
これは、人類の発展にとって有益なことでしょうか?
 
 
私は、有益ではないと思います。
 
なぜなら、
 
無理して手に入れたした肉体美を維持するのには

無理し続ける必要がある

からです。
 
 
無理して一時的な快楽を手に入れたとしても

それは一時的なものであります。

無理してゲットしたカラダを維持するためのコスト

は計り知れないものでしょう。
 
  
そもそもカラダとは
 
必要だからあるものなのです。

 
 
無理やり必要なものとしてつくられたカラダ

維持するには

無理やりなダイエットをし続ける必要があるのです。
 
昨今は、

筋トレ、ダイエットをして美しいカラダを
手に入れれば救われる

かのごとく、
ダイエットに励む方もいらっしゃいます。
 
またそれを積極的に布教する方も多いです。
 
残念ながら、
 
 
筋トレ、ダイエットに成功
したところで
救いはありません。

 
 
自分のカラダをズタボロにして

手に入れたものに

一体なんの救いがあるのでしょうか?
 
 
カラダは必要だから在る

これを忘れずに生活している人はどれくらいいるでしょう?
 
  
その理想の肉体をゲットできたとして、

「その後」のことを考えている人はどれだけいるでしょうか?
 
目先のカラダのことばかり考えてはいませんか?

 
 
そうです、これからは、
 
持続可能なダイエット
 
これこそが自分にも優しい、地球にも優しい

時代になってゆくのです。
 

食いしん坊という天賦の才能を
無駄にしてはならない


  

ダイエット本、トレーナーが指南しているのは、

いつの時代も

どうやったら痩せられるのか?

です。
 
そこで学んだ知識は素晴らしいものかもしれません。

しかし、
それで痩せましたか?
理想の体型になれましたか?

 

 
私は、ダイエット業界が嘘を付いているのが
わかります。
 
なぜなら、年々ダイエット難民を生み出すことに
成功はしていますが
リバウンドで苦しんでいる人を何人も見てきたからです
 
ダイエット本は100年以上前に出版されました。
 

当時は、
「男女秘密療法」
というタイトルです。
 
100年のダイエットの成果が現代に
現れているのであればそれは悲しいことです。
 
 
100年の中で栄養学も発展し、
何が体にとっていいのか悪いのか
科学的見地も発展しました。

ダイエットにおいても栄養学を
学ぶことが基礎だととされますが
このメール講座ではその話を一切しません。
 
知識を有していることと
それを体型に応用できているか
には雲泥の差があります。
 
先生と呼ばれる人が
栄養についてかれこれ語っていますが
その先生が理想の体型を生きているのか
 
はまた別の話です。
 

基礎の基礎ができていない人が
基礎をしても意味がないのです。
 
それは、ずっと言い続けていることですが

コンクリートの上にタネを
まいて野菜を育てるようなものです。
 
当たり前ですが、
 
野菜は豊かな土壌にタネをまくことで
伸び伸びと育ちます。
  
 
どの本にも、
 
これが最後のダイエット
 
であると書いています。
 
他にも“人生最後のダイエット”
が踊るに踊っています。
 
でも、

本当に最後にした人はどれだけいるでしょうか?

 
私はこのメール講座が貴方にとって
最後になるのかどうかはあまり興味がありません。
 
でも、

まなべまなべ

伝家の宝刀探しはいい加減やめれば
よろしいのではないか 


 
ということを言いたいのです。 
 
なぜなら、伝家の宝刀は、
 
貴方の中の「食いしんぼ」という
 
生まれ持った天賦の才能そのものだからです。
 

ひまわりの種をまくとひまわりの花が咲きます。

トマトの種をまくとトマトが実ります。
 
 
 
ひまわりの種をまいて
トマトが実ることはありません。
 
トマトの種をまいて
ひまわりが実ることはありません。
 
トマトの種なのに
ひまわりになろうとするから苦しむのです。

 

食いしん坊なのに食いしん坊以外の花を
咲かせようとするから苦しいのです。
 
 

自分を食いしん坊と認めることがなぜ辛いのか?

 

私は、
自分が食いしん坊であると氣付いたのは
最近の話です。
 
でも、
自分が食いしん坊であると認めるのは
なぜかできませんでした。
 
それは、
食いしん坊と思われるのが嫌だ
からです。
 
食いしん坊は卑しいやつ、
食いしん坊は家計を圧迫する
食いしん坊は恋人ができない
 
などなど、
思われるので誰しもそうした風に
評価をもらいたくないわけです。
 
 
私は初めて就職した企業が
皇族御用達の和菓子屋でした。
何百年も歴史がある会社です。
 
その社員が卑しいとは
何事かというわけです。
 
でも、やっぱり、
自分は食い意地
が張っているな
と思います。
 
農家になったのも色々な理由がりますが
 
その大きな原動力の一つが
 
「美味しいものを食べたい」
 
だった、というもそうです。
 
何か始めるにあたり
当たり障りないような
例えば、環境を大切に
だとか
日本の食糧事情の改善だ
 
という風に言うことはできますが、
  
やっぱり私は、食いしいぼという
意地が張っている

のです。
 
なんだかんだ
自分の農園の野菜が美味しいのです。
 
真の食いしんぼう、たるもの、
自分が美味しいと思える野菜を栽培する
必要があるのです。
 
 
その苦しみ(自分は食いしんぼであると周りから
思われたくない)をごまかすために

チートデイ」という欺瞞に満ち溢れた

言葉がダイエット業界に蔓延しています。
 
まず、チートデイを実践している人は
 
自分がくいしいぼであることを
認めていません。
(=本当はトマト(くいしんぼ)なのにひまわり(くいしんぼではない)の
花を咲かそうとしている)
 
なぜなら、それを認めると
・食い意地がはっている
・卑しいやつ
と思われるのが嫌だからです。
 
だから普段の生活では
ちゃんとしたコントロールした食事を
心がけています。
 
見せかけるのに必死である
言った方がいいかもしれません。
 
これは自ら満たされていないので
周りから期待される自己像を
勝手に作り上げ、それに見合うような
食事をし、いいね!を待ちわびる
という状況です。
 
スタートラインが欺瞞から
始まっているので
その欺瞞を隠す必要があるのです。
 
欺瞞だと氣付かれれば、
それはそれでまた恥ずかしい思いをするからです。
 
 
欺瞞を隠すための工作が
チートデイなのです。
 
チートデイとはよくいったもので
チートの英語の原義は、

cheat: act dishonestly or unfairly in order to gain an advantage.

と言う意味です。日本語にすると
騙す、などと訳されます。
 
ダイエット界では
 
「息抜きに好きなものを食べてもいい日」
 
として活用されています。
これは本来とは全然違う意味です。
 
もう一度原義を思い出してください。

 
act dishonestly
 
というのは、不正直に振る舞う様を
表しています。
 
食いしん坊と言う素直な欲求に対して
不正直に振る舞っているのです。
 
なんのためにか?
 
優位性を得るためです。
 
ここでの優位性とは
優越感と似ているかもしれません。
 
私はあいつよりいいカラダをしている
他にも
有名な企業に勤めている

いい大学を卒業した

管理された食事をちゃんとできている
自分を見せびらかすため
 
食いしん坊に不正直になっているのです。
 
普段から不正直ですので
 
「チートデイ」と言う日には、
 
そのストレスを発散するためにすごい勢いで
食べます。

果たしてそれが
本当に健康的な食生活なのでしょうか?
 
チートデイは、

この日だけは特別だ

というムードを周りに示します。
 
食いしん坊という本音を隠すために
普段は管理された食事をしているように思わせて
でもその時の心境は
本当は食べたくないのに、、、
でも私は我慢しているえらい、
みんな褒めても含む

たまにはご褒美といって
欺瞞しているのです。
 
チートデイとは
好きなものを食べていい日
 
などではなく、

自己欺瞞を普段は隠し通していることを
公開しているデイ
 
なのです。
 

本当に自分の理想の体型を生きている人は
そんなこといちいち見せびらかしません。
 
 
いつも自分の食いしん坊という
欲求に素直だからです。
 
いつまで経っても
理想の体型になれないのは、
 
食いしんぼという天賦の才能を
 
を普段の生活に活かしきれていないのです。
 

貴方がすべきことは、
 
新しい人工肥料を施すことでしょうか?
 
それとも、
  
豊かな土壌にタネを蒔き直す
 
ことでしょうか?
 
このメール講座では
 
後者です。
 
巷に溢れるような
 
・願うだけで〜
・〇〇するだけで〜
 
という類のものではありません。
ゲームのようにリセットボタンで
簡単にできるものでもありません。
 
でも、一度
 
豊かな土壌にさえタネを
蒔いておけばあとは、
 
伸び伸びと育つことになります。
 
そのタネは貴方自身の中にある
 
貴方だけのタネに他なりません。
 
 
貴方だけのタネを豊かな土壌に蒔く
 
そのお手伝いを私はしたいのです。
 

食いしんぼこそ
理想の体型を生きるべき。

 
その信念を貫き通すのです。

 
では、ダイエット講座の詳細をこれからご説明いたします。

メール講座は0時限目〜6時限目まであります。
一日一時限づつ受講していく形となります。
毎朝6時にメールが配信されます。

下記講座内容詳細です。

【0限目】ダイエットを始める前にこれだけは絶対にしておくべきこと
実は私は後悔していることがあります。
それを皆さんにも経験して欲しくないのでまず始めに
これだけは….ということをお伝えします。

—-毎朝6時開講【1限目~6限目】—-

【1限目】ダイエット宣言はしてはいけない、
            「秘密にすること」の秘密のパワー

最近はSNSの普及により
ダイエット日記を公開している人もちらほら。
でも、大半の人がうまく言ったかといえば
そうでもありませんし、
また元の体型に戻るのが常です。
私からしたら当たり前のことなのですが
あまり知られていないようなので
「秘密にすること」の秘密のパワーをこっそりお教えします。

なんでもかんでも公にしていいものではないのです。
 
 
【2限目】ダイエット中、言ってはいけない言葉

 『言葉』もカラダを構成する重要な要素です。
食事、運動に匹敵するほど、いやそれより重要な
割合をしめます。
しかし、あまりにも蔑ろにされています。
言葉をコントロールすることによって
なりたい自分へ最短距離で近づくことができます。
 

【3限目】リバウンドする本当の理由~無意識の上手な使い方~

リバウンドするのは、意志が弱いからではありません。
意思を強く持とうとしなくていいのです。
こうした無意識の働きを説明します。
 
 
【4限目】食欲との正しい向き合い方~罪悪感、食へのこだわりは捨てる~

睡眠欲、性欲、食欲、は人間の最も低い煩悩レベル
です。しかも重要な部分を占めます。こららの関係性を
知ることで煩悩に振り回されることを防ぐことができます。
食べる時の「罪悪感」。このカラクリについても
説明し、呪縛から抜け出す術をお伝えします。

【5限目】メンタルは弱くていい

そもそもメンタルを強くしようとすることが間違っています。
ネガティブな感情は避けて通りがちですが
それを否定することはありません。
ちなみに私はメンタルが弱いです。

☆6限目は課題提出者にのみ配信されます☆

【6限目】「自己嫌悪」、「憧れ」、「嫉妬」との向き合い方
(5限目の課題提出者にのみ配信)

***
課題提出した方のみメールが届けられるシステムです。
なぜそうしたかといえば、私は本氣の人とだけ向き合いたい
からです。ここでの提出課題を実践できないのであれば
他を当たっていただいた方がよろしいかと存じます。
***

「自己嫌悪」、「憧れ」、「嫉妬」、という言葉を聞いただけで、
嫌な感じを受けるかもしれません。
確かに、陰陽で見れば陰にあたります。
ですが、陰を知ることで光も知ることになります。
陰極まりて陽となる。
必要なのは向き合う勇氣だけです。

————————————————– 
 自分の力を隠し、

 周囲の者たちを不安にさせないよう

 縮こまっていては 世界を照らすことはできない

 小さな子供らと同じように輝こう

 すべての人の内に光がある

 自分自身を輝かせれば、

 まわりの者たちも自然と輝きはじめる

(Marianne Williamson, 『Return to Love』より)
————————————————– 

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1~6限のメール講座全てを受講された方のみ
私のダイエットコーチングを特別価格にて
受けることができます。
詳細は、6限目のメールに記載してあります。
**

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それでは、講座でお会いできる日を
楽しみにしております。
 
 
まなべ農園 真鍋和孝
2019年12月12日 
令和元年最後の満月の日に

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