一日多く寝られるし
一日多く食べられるし
一日多く遊べるし
一日多く仕事できるし。

最近の不思議が旧暦→新暦
の流れ。
 
明治5年(1872)12月3日が
明治6年(1873)1月1日になった。
 
ということなんじゃろうけど、
それはつまり、
自分が生きてきた2019年に例えるならば
2019年12月3日が
2020年1月1日になったってこと??
 
28日間が消えるということじゃけん、
つまり、12/4~31までの出来事が消えてしまう
ということなのか。
デートした日とか、
友達とご飯行った日とか、
寝た日とか、が消えてしまうということ。

でも、消えてないし、

「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」
という映画を思い出したのだけれど、
映画はすごくよかってわかるんじゃけど、
時間の流れがよく理解できんかった。
 
 
明治5年(1872)12月3日が
明治6年(1873)1月1日
ときゆうんは、
全日本人が
「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」
状態やってってことなのか。。
 ↑絶対違うけれど、そういう感じなのが
伝わると幸い。
 
 
いかん、頭が回らん。

 
こういう時は、
お好み焼き食べてよく寝よう。
 
おしまい。
 
多分、お好み焼き食べた、
いうんが言いたかっただけやな。