↓前回の続き

【北海道で遺伝子組換え作物を栽培したい農家さんの声】


ということで、

北海道へ足を運びました。
 

私の中で一番好きな情報収集の仕方は

【人に会う】

です。

その理由は、

①存在する人であるため、匿名でないところ
②受け取る情報量が文字の比ではないこと
③人の話を聞くのが面白いから

になります。

 
 
自分で不思議に思ったことや
直接知りたいことは

現場に足を運ぶ。

食べ物の世界でも
情報収集でも同じですね。
 
 
今回不思議に思ったことは、

前回にも述べたことですが、

遺伝子組換え作物を輸入しているのに
なぜ、日本国内で商業栽培されていないのか?

ということです。
 
 
ここまで分かっていたことは、

実際に栽培したい農家さんは

いる

ということ。
 
 
やりたいのにできていないのは

なぜか?

その理由を知りたくて

北海道の農家さんお二方へお話を聞きました。
 
 
これからまとめます

とりそぎ写真を。

それではおやすみなさい。


うどん。
店主は香川県出身。
11時開店。11時過ぎに向かったが
すでに店内は満席。
讃岐うどんだ。使っている小麦もASW.

美味しかった。
 
 

北海道でみた朝日。
うーん!綺麗です。
 
 

 

 ビート(甜菜糖)の苗。
除草剤耐性を持った遺伝子組換えビートは
アメリカで栽培されている。
その割合、全ビートの内、99%以上。
 
 
 

 このような広大な農地が
北海道である。
うーん!素晴らしい。

最後までお読みいただきありがとうございました。